【世紀の大誤審】 野球の試合で「空振りをボール判定」した審判

世紀の大誤審は、海外メディア「CBS Sports」の公開した動画で確認できる。ピッチャーが振りかぶって投げたらキャッチャーミットにズバンと収まり、タイミングを外された打者のバットは空を切った──とここまではよくある光景で、誰がどう見ても文句なしでストライクだ。
ところがこれがボール判定されたのである。
しかも、すぐさま選手が抗議するも覆らず。
さらに一塁審へのスイング確認が行われても、セーフ判定が出てしまった。
当然、ベンチから監督が出てきて激怒したのは言うまでもない。






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